各種SNS(ソーシャルネットワークサービス)からの流入

フェイスブック

Facebook(フェイスブック)やインす多グラム、mixi(ミクシー)、Twitter(ツイッター)など多種多様なSNSがありますが、ここでは各企業も積極的に取り入れている「フェイスブック」について考えてみましょう。
現在、フェイスブックからのユーザーの流入はジャンルにもよりますが大手検索エンジンをはるかに越えると言われています。

フェイスブックから集客する方法の1つとして、既にお持ちの見込み客のリストからフェイスブックページへ誘導させ、「いいね」ボタンを押してもらいう方法があります。
今後、「いいね」ボタンを押したユーザーのウォールへ情報が流れ、さらに「いいね」を獲得できるきっかけになり、またそのユーザーの「友達」のウォールにまで情報が発信されるので情報の拡散効果が大きく、うまく施策すればメルマガやDMなどよりも効果的に宣伝できます。

「いいね」ボタンを押さないと見れないコンテンツ「ファンゲートページ」なども利用して「いいね」ボタンのクリックを促すと良いでしょう。(「ファンゲート」は2014年11月に終了しました。)
アクセス数の高い外部サイトで更新頻度の高いコンテンツに「いいね」ボタンを設置するのも効果的です。

また、フェイスブックのPPC広告を利用して新たな見込みユーザーを獲得することもできます。
フェイスブックのPPC広告は表示する年齢や地域、興味やつながりなどかなり細かくターゲットが絞れるので無駄なクリックを少なくできるので効果的に潜在顧客へアプローチできます。また、大手検索エンジンのPPC広告よりも安価なので、上手く利用すれば、かなり良い費用対効果が期待できるでしょう。

このエントリーをはてなブックマークに追加
「WEBaseとつながろう!」LINEでマーケティング情報を定期的に発信していきます。集客に興味がある方は、友達登録お願い致します。
Contents
お知らせ 一覧
使命は集客、戦略的WEB集客サポート「WEBコンサルティング」
お試しWEBコンサルティング
完全成果報酬型SEO対策「インジーニアスSEO」
戦略的ホームページ制作・リニューアル
ブログ 一覧
「WEBaseとつながろう!」LINEでマーケティング情報を定期的に発信していきます。集客に興味がある方は、友達登録お願い致します。
ページTOPへ